医療関係者向け情報

医療情報誌「bios」

本誌は、bio(バイオ)の語源である「bios(ビオス):人間などの生命、生物の意」という言葉に、「専門的な医学情報で、医療と健康に貢献する」という願いを込め、創刊致しました。
専門医の先生方のインタビューや、新しい医学情報など様々な話題を取り揃え、年4回発行させていただいております。

bios25-1

(2020/3) 

No.
2
最新号

bios25-1

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  • Interview
    黒田公美先生に聴く
    「虐待を科学する」
    (黒田公美:理化学研究所脳神経科学研究センター親和性社会行動研究チームリーダー)
  • Perspective
    「SGLT2阻害薬の多面的効果─腎保護効果を中心に─ 」
    (片倉幸乃:川崎医科大学糖尿病・代謝・内分泌内科臨床助教)
    (加来浩平:川崎医科大学名誉教授/川崎医療福祉大学医療福祉マネジメント学部医療福祉経営学科特任教授)
  • Key Word
    「腸内細菌と生活習慣病」
    (山下智也:神戸大学大学院医学研究科内科学講座循環器内科学分野准教授)
    (平田健一:神戸大学大学院医学研究科内科学講座循環器内科学分野教授)
  • EBM Update
    「ベンペド酸のLDL-C低下に対する安全性と有効性」
    「ACLYと心血管疾患のメンデルランダム化解析」
    (山本由季:筑波大学附属病院内分泌代謝・糖尿病内科)
    (島野 仁:筑波大学医学医療系内分泌代謝・糖尿病内科教授)
  • B's View
    「改正医薬品医療機器等法が先の国会で可決・成立」

bios24-4

(2019/12)

No.
1

bios24-4

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  • Interview
    佐野 武先生に聴く
    「日本発の胃がん根治術」
    (佐野 武:がん研有明病院病院長)

  • Perspective
    「久山町研究からみた認知症対策」
    (二宮 利治:九州大学大学院医学研究院衛生・公衆衛生学分野教授)

  • Key Word
    「高齢者のてんかんと認知症」
    (久保田 有一:東京女子医科大学東医療センター脳神経外科講師/TMGあさか医療センター脳神経外科臨床顧問)

  • EBM Update
    「PARP阻害剤オラパリブは化学療法抵抗性BRAC変異陽性膵臓がんに奏効する」
    「PIK3CA阻害剤Alpelisibはホルモン受容体陽性HER2陰性乳がんに奏効する」
    (畠 清彦:国際医療福祉大学三田病院悪性リンパ腫・血液腫瘍センター長)

  • B's View
    「減薬の必要性高まる次期診療報酬改定の議論が本格化」

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