bios

NO.13

最新号

bios27-4

(2022/12) 

  • Interview
    上田泰己先生に聴く
    「睡眠のメカニズムにせまる」
    (上田泰己:東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻システムズ薬理学分野教授)
  • Perspective
    「糖尿病治療と仕事の両立支援-療養・就労両立支援指導料を含めて-」
    (中島英太郎:中部ろうさい病院糖尿病・内分泌内科部長/治療就労両立支援センター両立支援部部長)
  • Key Word
    「免疫チェックポイント阻害薬を用いた悪性黒色腫の新治療」
    (吉野公二:公益財団法人がん研有明病院皮膚腫瘍科部長)
  • EBM Update
    「乳癌におけるTrastuzumab Deruxtecan対Trastuzumab Emtansineの比較試験」
    「HER2変異を有する非小細胞性肺癌におけるTrastuzumab Deruxtecanの成績」
    (畠清彦:医療法人財団順和会赤坂山王メディカルセンター/国際医療福祉大学医学部血液内科学教授)
  • B's View
    「プログラム医療機器でも優先的審査のスキームを用意」

画像をクリックするとPDFが開きます。

NO.12

bios27-3

(2022/09) 

  • Interview
    宮坂昌之先生に聴く
    「医療における研究」
    (宮坂昌之:大阪大学免疫学フロンティア研究センター招へい教授)
  • Perspective
    「多様な経口血糖降下薬をどう使い分けるか」
    (森谷千尋:順天堂大学大学院医学研究科代謝内分泌内科学助教)
    (綿田裕孝:順天堂大学大学院医学研究科代謝内分泌内科学教授)
  • Key Word
    「男性不妊症」
    (辻村 晃:順天堂大学医学部附属浦安病院泌尿器科教授)
  • EBM Update
    「左室駆出率が保たれた心不全例へのエンパグリフロジン」
    「左室機能が低下した塞栓源不明の脳塞栓症例に対するリバーロキサバンとアスピリンの比較:NAVIGATE ESUS試験のサブグループ解析」
    (井上 博:富山県済生会富山病院顧問)
  • B's View
    「人工知能などを活用した「プログラム医療機器」について」

画像をクリックするとPDFが開きます。

NO.11

bios27-2

(2022/06) 

    • Interview
      藤堂具紀先生に聴く
      「日本発の革新的医薬品、ウイルス療法薬G47Δの全貌」
      (藤堂具紀:東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野教授)
    • Perspective
      「日本糖尿病学会・日本糖尿病協会合同アドボカシー委員会の取り組み」
      (植木浩二郎:国立国際医療研究センター研究所糖尿病研究センター長)
    • Key Word
      「サイトカインストーム」
      (松島綱治:東京理科大学生命医科学研究所 炎症・免疫難病制御部門教授)

    • EBM Update
      「NASH患者に対する汎PPARアゴニストであるLanifibranorのランダム化比較試験(RCT)」
      「大型無茎状結腸ポリープの分割内視鏡粘膜切除術後に明らかになった粘膜下侵潤がんの腫瘍学的転帰の評価」
      (中島 淳:横浜市立大学大学院医学研究科 肝胆膵消化器病学主任教授)

    • B's View
      「慶應義塾大学病院の糖尿病外来血糖測定データもクラウドで一元管理」

bios27-2につきましては冊子版のみの発行です。
冊子をご所望の際には弊社MRまでお申し付けください。

画像をクリックするとPDFが開きます。

バックナンバー

No.10 bios27-1

No.9 bios26-4

No.8 bios26-3

No.7 bios26-2

No.6 bios26-1

No.5 bios25-4

No.4 bios25-3

No.3 bios25-2

No.2 bios25-1

No.1 bios24-4